Convenient case of metal jig(rolled jig case)

Convenient case of metal jig(rolled jig case)

Have you had a good fishing life?

This article is introducing case of metal jig case I recommend.
I wrote “case”,it is not “BOX” but is “case”.
I introduce metal jig case that is not BOX.


Rolled jig case is very useful

Formal name that jig case is “Makimaki jig case” .(”makimaki” means rolles or rolling in Japanese.)

It is like picture below.


Generally,metal jig case is box form.

But,Makimaki jig case is soft and flexible

Opening,that is like below.


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Because it is made of Neoplane,it has flexibility.

(Neoplane is the pudgey material used for camera case or river fishing wader and so on.)

One or two metal jig is into every one frame.
So,”24(12×2) metal jigs are in it.


Store metal jig in it.Cover it with a mesh cover.


Wind it.


Like below,it downsize.


In above picture,I use Makimaki jig case Msize.

Like this,it is the same size about 500ml PET bottle.

To the product above picture in Rakuten global market
(Makimaki jig case:metal jig case)→https://global.rakuten.com/en/store/point/item/4953873076763/


Characteristics of Makimaki jig case

I recommend Makimaki jig case for shore jigging.
The reason is……

  1. Metal jig is very stable in it.
  2. There is little wasted space in it.
  3. Whe you change the metal jig,you can change it without putting it on shore reef.(on your arm)
  4. It is hard to break,becaus it do not have a lid or connecting part.
  5. It is much smaller than box type.





Size lineup of Makimaki jig case

Makimaki jig case have three size:S,M,L.


(40g metal jig In lefter frame,60g in next frame,80g or 85g metal jig in next frame to third from the right frame,105g metal jig in the righter frame)

M size is suit to those who frequently use 60g~100g metal jig.

S size is suit to those who frequently use 25g~85g metal jig.

L size is suit to those who frequently use 100g~350g metal jig.

To the product above picture in Rakuten global market
(Makimaki jig case:S size)→https://global.rakuten.com/en/store/point/item/4953873076756/

(Makimaki jig case:M size)→https://global.rakuten.com/en/store/point/item/4953873076763/

(Makimaki jig case:L size)→https://global.rakuten.com/en/store/point/item/4953873077463/


Summary of “Convenient case of metal jig”

Makimaki jig case is very useful for shore jigging.

I recommend this for those who use box type jig case with not user-friendly.

 

 

 

Thank you for watching until the end.

I tried to write an article written in Japanese as English.

I am in poor English, but I would like to translate my Japanese articles into English little by little.

People who can not stand up to update can see other pages in Japanese.

Thank you.




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みなさま良いフィッシンングライフをお過ごしでしょうか。

先週末の3連休に吹いた強い北風が押してか、少しだけ水温が下がったみたいですね。少しだけで釣りに良い影響になればいいのですが。

今回はオススメのメタルジグケースの紹介をしたいと思います。「ケース」とはいいましたが、BOXではなくCASEで箱ではないメタルジグケースです。(自分で言ってて頭が混乱しそうなのでごちゃごちゃ言わずに紹介しますw)


オススメのカルティバ巻き巻きジグケース

正式名称が巻き巻きジグケースです。ネタではなくて本当に巻き巻きするジグケースです。個人的には初めに釣具屋の店員さんに「巻きずしみたいなジグケース」と言ってしまったのでそのまま巻きずし型、、、と言っていますが。

こんなやつです。


一般的に使われているプラスチックの大きさ、形が決まっているメタルジグケースとは違い、柔らかいケースです。(なのでわざわざBOXじゃないよ。みたいな話をしました)。柔らかいですが、かなり強い素材でできています。

エギを入れていますがプラスチックケースの場合はこんなです。(半透明のよくあるやつ)


でこのオーナーばりカルティバさんの巻き巻きジグケース、開くとこんな感じになります。


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記事のベースがネオプレーンなので、少し伸縮性があってメタルジグを保護してくれますし多少の太い長いは伸縮性でカバーできます。

ネオプレーンはカメラケースとか川釣りのウェーダーとか竿先の保護材に使われているフニフニの素材です。

1枠に1本ないし2本入るので、12×2で24本ほどのメタルジグが入ります。(ワタシは欲張って40gと60gを入れてるラインに3本入れてますがw

このジグケースの特徴についてはもう少し後で。

で、この巻き巻きジグケース。メタルジグを入れてメッシュのカバーをかぶせて(強いマジックテープがついてます。)


巻き巻きすると、、、、。


こんな感じでコンパクトになります。この写真のモノはMサイズなのですが、巻き巻き収納後のサイズはこんな感じで、500mlのペットボトルと同じか少し小さいくらいのサイズに収納されます。


個人的に地磯への釣行が多く、できれば手荷物は少なくしたいのでタックルはフローティングベストに収納しきりたいのですが、箱型のメタルジグケースだとどうしてもBOXの中でガチャガチャしてしまいますし、空気を収納しているだけのデッドスペースができてしまいます。それを解決してくれるものだと思います。なにせ荷物がコンパクトにまとまるのはすごくありがたいです。

オーナー 巻き巻きジグケース M

シンプルかつ高機能!カルティバ純正ジグケース登場!!●最大250gまで収納可能●ウォッシャブル機能●磯でもズリ落ちない●コンパクト機能●ジグカバー搭載●収縮素材(ネオプレーン)●楽々取っ手装備 TKM...

販売価格: 1,750 円 ( 更新)

販売店舗: 釣具のポイント 楽天市場店

このサイズのメタルジグケースに40g×3本、60g3本、85g×15本、105g×2本のメタルジグがいつも入っているので、、、1785g、約2Kgのメタルジグが入ってます


カルティバ巻き巻きジグケースの特徴

個人的に巻き巻きジグケースを推す理由をつらつらと挙げていきたいと思います。上からワタクシ的重要度が高いものです。

  1. メタルジグが中でがちゃがちゃしない
  2. デッドスペースがなくなるのでコンパクトに収納できる
  3. ジグ交換のときに足場が悪くても地面に置かずに立ったまま交換できる(腕に広げてジグ交換しています)
  4. フタがないので壊れにくい(昔はよくジグケースのフタが取れてしまってましたが、この巻き巻きジグケース、だいたい4・5年使ってますが現役バリバリです)
  5. サイズ別に並べられてジグをチョイスする時に楽

などなどです。個人的にはとにかくオススメです。他にもジグを収納したまま洗えます。が、個人的にはキッチリ出して個々で洗って巻き巻きジグケースも洗ってキッチリ乾かした方がいいと思います。

でワタシの使用方法ではデメリットは見当たらないのですが、デメリットを無理やりひねり出すと、、、

  1. 針をつけたまま収納は不可
  2. 20gと160gを同時に収納したいアバンギャルドな方には不向き

というくらいですかね。個人的にショアジギングで30g以下のメタルジグや120g以上のメタルジグを使用しないので40g~105gまで結構幅広くキッチリ収納できるのだ大満足してます。(オフショアで200g近いジグも使ったりしますが、ショアで重たいのを使うと肩が痛いので105gまでにしています)


カルティバ巻き巻きジグケースのサイズラインナップ

カルティバ巻き巻きジグケースには3つのサイズラインナップがあります。S,M,Lで、ワタシが使っているサイズはMで、もう一度写真を載せておくと、Mでこんな感じです。


隠れてしまってますが一番左が40gのコルトスナイパー、左から2番目が撃投ジグレベルの60g、左から3番目から8番目が撃投ジグ85g・撃投レベル80g、右から2番目が撃投ジグストライクの85g、一番右がショアブルー80gと撃投ジグ105gです。巻き巻きジグケースMのサイズ感ははこんな感じです。60g~100gくらいをメインに使う方にはMがオススメです。

他にもS,Lとありますが、Sは目安が25gから85gLは100gから350gとなっています。

堤防でのライトショアジギングで30gから60gをメインに使う方はS,オフショアで150gから250gをメインで使う方はLといったところです。

好評につき売切れです

カルティバ巻き巻きジグケースがとてもオススメのまとめ

メタルジグケースにはカルティバさんの巻き巻きジグケースがとてもオススメ。コンパクトでジグに優しいしガチャガチャしなくてサイズ別にできて見やすくてとてもオススメです。伸縮性があって多少の大きい小さいはカバーできますし、細いジグなら3本くらいまで1枠に入って、ジグが多少増えたり減ったりしても大丈夫です。

現在プラスチックのジグケースを使っていて、スペースをとる、持ち運びが不便、見にくい、ガチャガチャいう、使ってないのに傷ついてるなどの不満をお抱えの方がいらっしゃったら一度検討してみてはどうでしょうか。

個人的に釣果ももちろんそうですが、快適な道具やウエアでの釣りは釣りの満足度や楽しさを高めてくれると思います。




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